この間、足にブツブツができていました。娘が「何?」と言うので、なぜかポロッと「にわとり病なんよ。」と言うと目に涙をため「ママ、死ぬん?」と言うので「死にはせんけど朝起きたら、にわとりになっとるよ。」と言うとシクシク泣いていました。私はシメシメと笑いをこらえるのが精一杯で。娘がこの話を忘れた頃に普通の話をして、例えば「そうじゃねーママはそう思うよ。コケコケッ。いけん、だんだんにわとりになりよるわ。コケッ。」というと娘がビックリした顔になり目に涙が!!もう楽しくて楽しくて仕方ありません。でも、それを横目でみていた息子が「明日はからあげが食べれるね。」と。全然動じない息子・・これにはショックでした。とほほ。